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訪問介護ヘルパー

デキる訪問介護ヘルパーになるには

今回は、デキる訪問介護ヘルパーになる方法について解説いたします。

ヘルパー初心者のかた

デキるヘルパーになりたいかた

自分のスキルを再確認したいかた

に、お役に立てる内容になっていますので、最後までお読みください。

デキる訪問介護ヘルパーの条件とは?

誰もが、デキるヘルパーだと、言われたいものです。

私には、ヘルパーを始めた時、憧れのヘルパーさんがいました。

さくら
さくら
あの人のような介護がしたい!!

それは、

  • 時間通りに仕事がこなせる
  • ご利用者様から人気がある
  • 言われなくても出来る
  • ドタバタしない
  • 臨機応変な対応が出来る

など、見習う点はたくさんありました。

人によっても自分の「介護観」「モットー」があるかと思います。

今回は、へルパーの基本の視点をまとめてみましたので、

参考にして頂ければと思います。

答え:変化を見逃さないヘルパー

訪問介護ヘルパーは、施設介護に比べれば、ご利用者様との距離が1番近い存在と言って良いでしょう。

訪問の際、

つい「その日のやらなくてはいけない支援」を優先してしまいそうですが、

1番のやるべきことは、

さくら
さくら
ご利用者様の変化を見逃さないこと

です。

体調の変化を「何か変なの。。。」と

言ってくれるとは限りません。なぜなら、

  • 「心配かけたくない」
  • 「大げさにしたくない」
  • 「迷惑を掛けたくない」
  • 「自分は大丈夫」

と、思っておられるからです。

ですので、1番身近の存在である訪問介護ヘルパーの最重要事項は、

「変化を見逃さないこと」なのです。

デキるヘルパーとは、

仕事が早いヘルパーでも、時間通りに支援を終わらせられるヘルパーでもないのです。

 

そもそも、介護保険を利用する際、

その方の1番困っていることを、明確化する質問事項が

市町村窓口・地域包括支援センターに用意されています。

それは、大きく分けて6項目

  1. 低栄養状態
  2. 口腔機能の低下
  3. 閉じこもり
  4. 運動機能の低下
  5. 認知機能の低下
  6. うつ症状

です。

①低栄養状態

独居の高齢者に多いのは、「低栄養状態・たんぱく質不足」です。

たんぱく質が不足すると、

  • 運動機能も低下
  • 転倒・骨折の原因となり
  • 認知症のリスクが上がる

ことになりますので、しっかり食べられているか、ご本人に伺う以外に

  • 残飯や冷蔵庫を確認する
  • 好き嫌いをしていないか
  • 食事量が減っていないか

など、確認します。

なかには、

「肉や魚は値段が高い」

「調理も食べるのも面倒」

と言われる方もおられます。

そういった方には、メインディッシュを

「卵や豆腐」と使った料理の提案をしたり、炊き込みご飯にそぼろ状のお肉を混ぜたり

サラダや和え物にしらすや豆類を、混ぜてみるなどの工夫をしてみるのが

良いかと思います。

観察ポイント

  • 食事の回数が減ってきている
  • やわらかいものやあっさりしたものを好む
  • 抜け毛が増えた
  • かぜをひきやすくなった
  • 下半身やおなかがむくんでいる
  • 傷が治りにくい
  • 口や舌が乾いている
  • だるそうにしている

実際に私のいた事業所で

「貧血になってしまった」とか、逆に「食べ過ぎて高脂血症になってしまった」ということがありました。

いくら自分だけがご利用者様に働きかけても、ご利用者様の健康を支えることには足りていません。

必要だと判断がされれば、受診、入院など医療との連携がなされます。

ヘルパーの観察は、重要です!

 

②口腔機能の低下について

「食べることは生きること」

と言われるように、

  • 口腔機能の異常食欲低下低栄養状態
  • 上手く飲み込めない嚥下障害誤嚥性肺炎

と繋がっていきます。誤嚥性肺炎は命に関わる重大なケースです。

低栄養状態は、認知症リスクが高まっていきます。

訪問の際、注視するようにしましょう。

観察ポイント

しっかり噛めているか

  • 固いものを嫌がる
  • 食欲が落ちている
  • 食事に時間が掛かる
  • 食べこぼしが増えた
  • 食事量が減っている
  • 義歯が合っているか
  • 義歯を使っているか

嚥下の問題はないか

  • 水分や汁物でむせる
  • 口の中に食べ物がいつまでも残っている
  • 唾液が口の中にたまる
  • ご飯よりも麺類を好む
  • 寝ている時もせきこむ

口腔内が乾燥していないか

  • パンなどぱさぱさした物を嫌がる
  • 口内炎が出来やすい
  • 唇が渇きやすい
  • 口臭が気になる
  • 話しにくそうにしている

独居で、認知症状があると、徐々に口腔ケアをしなくなって行く

傾向があります。

また、痛くても痛いと訴えないことが多く見受けられます。

支援内容に入っていなくても「歯は、調子いいですか?」

「冷たいものを飲んだ時に、歯はしみませんか?」

などと声掛けをしたり、歯磨きグッズの使用状況など確認できると良いかと思います。

直接「歯磨きして下さいね。」と言ってしまうとプライドを傷つけたり、怒らせてしまうこともありますので注意してください。

 

③閉じこもり

厚生労働省では、「外出の頻度が週1回未満」を閉じこもりとしています。

退職や病気などをきっかけになる人が多く、高齢者は陥りやすい環境と言えます。

閉じこもりになって

人と接する機会が減る認知症発症リスクアップうつ病発症のリスクアップ歩行障害・運動機能低下

へと繋がっていきます。

観察ポイント

  • 「行きたい場所がない」「出掛けたいけど体力が不安」などと言うようになっ
  • 他人との交流を面倒くさがる
  • 外出する予定があったのに、突然キャンセルする
  • 法事などの大切な行事を欠席するようになる
  • 外出先(デイサービスなど)での不満を言うようになった

そのご利用者の性格にもよると思いますが、自分が以前より体の自由が利かなくなると

「人に手伝ってもらう」事が多くなりそれが、

閉じこもりの原因の1つになってしまいます。

以前私が訪問していた方に尿取りパッドやリハビリパンツが

必要になってきてデイサービスに

行きたがらなくなった方がおられました。

プライドが高く他の方に「使っている事を絶対に知られたくない」とのこと。

実際にデイサービスでは、悲しいことですが「健康自慢」をする方や

「他の方の病状をバカにする方」は一定数おられます。

その行きたくないと」言い始めた方は

自分でうわさ話をしないものの

そのうわさ話の「ターゲットにはなりたくない」と言っておられました。

「芸能人の○○さんが、尿取りパットやリハビリパンツのCMしていますよね。

自分では言わないものの、使っておられる方は多いのですよ」

「実際に、デイサービスに来ている方は、たくさんの方が使っておられていますよ」

「パットをせずにいて万が一下着や洋服を汚すと目立ってしまいますし」

とお伝えしデイサービスでもパットの利用を悟られないように配慮して頂き

休まず通って下さいました。

外出先で嫌な思いをしてそれが、閉じこもりのきっかけになる場合もあります。

デイサービスによって「質」が違います。中には、ご利用者様に敬意を払わない様な所もあります。

閉じこもりは認知症やうつ病の引き金になりかねないものです。

ちょっとした会話の中から外出したがらなくなる原因を

発見する場合がありますので聞き逃さないように注意しましょう。

④運動機能の低下

高齢になると誰でも筋肉は落ちますが
体を動かさないと

  • 筋肉量の低下
  • 筋力の衰え

を誘発し転倒しやすくなります。

コロナウィルス感染症は高齢者だけでなく、リモートワークで通勤がなくなった

サラリーマンの運動機能も低下させています。

高齢者は転倒を避けるために動かずじっとしてしまいます。それも実は寝たきりや認知症

リスクを高めてしまっています。

観察ポイント

  • 歩き方や動作がゆっくりになった
  • 手すりや壁をつたって階段を上るようになった
  • つまづくことが多くなった
  • ベッドで寝て過ごすことが多くなった

ヘルパーが入室し挨拶を交わしながら表情、声色で「今日の様子」を観察します。

  • 手足に新しく出来た傷はないか
  • 壁、障子、ふすまなどに穴は開いていないか
  • つかまった形跡はないか
  • 物が壊れていないかなど

観察します。

転倒や骨折の発生場所は自宅が1位です。

  • 玄関やバスマットなどのマット類で滑ってしまう
  • こたつ布団に足をとらわれてしまう

そこで、1つ注意して頂きたいことがあります。

それは、例えばマットのケースですと、「滑り止めが必要ですので購入して下さい」

と言いたくなります。

それは、適切な方法ですが、直接言ってはダメなんです。

「購入すること」はお金を使うことです。

ご利用者様の中には、その場では「そうね」と同意しますが、

後から「ヘルパーさんが買ってと言ったから本当は買いたくなかったのに、買った」と

言われてしまう場合があるのです。

その話を聞いたご家族が鵜呑みにしてクレームになることもあります。

それが、あくまでも善意だとしても直接言うことは、控えて下さい。

訪問介護では、まずはなるべく現状を変化させずに、支援することを求められます。

転倒を誘発してしまうようなことを見つけたら、先ずは事業所に報告すること。

その後、事業所で他のヘルパーからも情報収集します。

丁寧な事業所ではサービス提供責任者が訪問・モニタリングの後に

対応策を考えることになります。

場合によっては支援内容に

  • 「一緒に家事をする」
  • 「庭先に一緒に出て歩くようにする」

など支援が加わることもあります。

高齢者の運動機能の低下は、徐々に進行していきます。

ヘルパーの声掛け・働きがけで事故を防止したり、筋力低下を遅らせる事も出来ます。

そのためにも、「変化」を見逃さないようにしていきましょう。

 

⑤認知機能の低下

物事の認識や判断・計算・記憶・思考などの認知機能も加齢とともに落ちてきます。

  • 特に新しいことを覚える力
  • 変化に適応する力
  • 同時に複数の作業をこなす力

が、目立って衰えます。

社会に関わる機会が減ると認知機能は、低下しやすい傾向にあります。

ご利用者様との会話や部屋の様子から違和感を覚えたら早めに事業所に報告

ケアマネージャー・医療職に伝えるようにして早めの対応を心がけましょう。

観察ポイント

  • 探し物が多くなる
  • 同じ事を何度も繰り返し質問する
  • 時々日付が分からなくなる
  • 新しい人の名前を思い出せない
  • 趣味などの話をしても、関心を示さない
  • 身だしなみに構わなくなる(ひげをそらなくなる化粧をしなくなる)
  • 本人の自覚のない宅配物が届くようになった

以前経験した事ですがある軽度の認知症のご利用者様に伺っている際

ご利用者様が電話に出られ話の様子では「高級ガニのセールス電話」が

掛かってきた様子でした

ご利用者様は断ろうとしていましたが相手が引き下がらず

「しつこい電話なの・・・」と困って私に訴えかけてきました。

直ぐに対応したかったのですが初めてのケースでしたので

念の為、事業所に確認してから電話を交代。

手ごわかったのですが「届いても拒否します」

と伝えたところ、引き下がって下さいました。

このご利用者様は離れて暮らしているご家族が

おり、この件を話したところ直ぐに迷惑電話対応の

電話機を取り付けて下さりこれ以降セールス電話に関する心配事は

なくなりました。

ご家族様がヘルパー側の話を素直に聞き入れて下さるという事は、

「自分の親は認知症になった」と受け入れが出来ているからです。

まだ受け入れられていない場合はこちらが注意し、気付き

ご家族様に伝えても「本人の判断で構わない」

などと言われてしまいますと防ぐことは出来ません。

介護職の中には「実際に起これば家族は受け入れるようになる」

という方もおられます。

ですが、ことが起こったとき

「親に感情的に怒ったり、バカにしたりする」

ことが起こります。そうなると、ご利用者様は

傷付き落ち込み認知症状がひどくなる

場合もあります。

それは、防ぎたいですよね。

認知症は少しずつ進行していきます。ヘルパー側で「これくらいはよくあること」と

軽視せず変化をとらえ観察、記録していけば

ご家族様が、久しぶりに訪問した時に日頃の様子を知り認知症の理解へと

繋がっていくのかと思います。

身体機能が衰え社会との関りが減った高齢者の認知機能は

低下してしまう傾向にあります。サービス当初その傾向がなかったとしても

時間の経過とともに現れます。「高齢者特有のもの」と片付けず

早めに報告し対応することが進行を抑えることに繋がります。

見落とさないようにポイントを押さえて支援して行きましょう。

 

⑥うつ症状

65歳以上の高齢者がうつ病(老人性うつ)になると

「1日中ぼーっとしている」など認知症とよく似た症状が現れます。

しかし、うつ病は早期に正しい治療をすれば「改善する病気」です。

「様子がいつもと違う」と感じたら認知症と見分けるためにも

いち早く受診をすることが重要です。

環境の変化も大きく影響するので多方面から注意・観察しましょう。

観察ポイント

  • 「眠れない」と口にする
  • 眠れていない様子が見られる
  • 体をだるそうにしている
  • 頭痛(鈍い痛み)を訴える
  • 「生きていても仕方ない」「自分は何の役にも立たない」などと口にする

ご家族を失った後はショックを受けやすいものです。

特に仲の良かったご夫婦・兄弟・姉妹を亡くされるとそれがきっかけで

サービスを利用される方は少なくありません。

ですが、この様な場合は時間の経過とともに良くなる場合もあります。

【ケース1】

私が実際に担当した

ご主人を亡くされたご利用者様は

  • ボーっとしてリビングに1日中いる
  • 自分一人では食事を食べない
  • 着替えなど身支度が出来ない
  • 布団に入れない(リビングで寝る)

等の症状が出ていました。

ご家族様によると、もともと

  • 落ち込みやすい性格で
  • 内向的な性格
  • 仕事熱心で遊んだりしない内向的な性格

だったそうです。

近所の親戚の方が1日に何度も訪問して、見守りして下さり

ヘルパーは朝晩2回1時間ずつ伺い食事・身支度・服薬見守りなど

支援しました。

1周忌を迎えるころにはすっかり回復され畑仕事したり

デイサービスにも行けるようになりました。

毎日の訪問も3日に減りました。

【ケース2】

もともと伺っていたご利用者様でご家族様(いとこ)の不幸があり

相続などのごたごたが発生。

1時間ずっと激しく怒りながら話されたことがありました。

ですが翌週伺うと「もう人を信じられない」と

マイナス言動で落ち込んでおられました。

普段は穏やかな方でしたのでケアマネージャーに報告。

ケアマネジャー自身も何度か訪問して下さったり

ご家族にも伝え気分転換をして頂き

心の動揺は収まって行きました。

【ケース3】

デイサービス時代の話です。週に1回ご利用の女性でした。

息子様と一緒に住まわれていましたが
昼間は独りでした

自分がシルバーカーなしでは歩けないことをいつも「情けない」と口癖のように

おっしゃっておられました。

ですが、食欲もあり他のご利用者様と話したりしていたため

特に問題視していませんでした。

 

ある日もいつもと同じように「情けない」と話されていました。

ですが、その日デイサービスから

帰った後農薬を飲み、ご逝去されたのでした。

「週に1度しかご利用がなかったからその心の闇に気付けなかった」

職員全員の見解です。

ですが、もっと話をしたり利用回数を増やしていれば

「防げたかもしれない」と感じた悔いの残る出来事でした。

私が、元の職場の状況を

「デイサービスは忙しすぎてダメ」と

感じたのはこのことがきっかけかもしれません。

「入浴と食事を提供するだけの場所」は最低ラインのデイサービスの仕事。

ご利用者様の「行きたくてしょうがない憩いの場所」

にならないと本来の役目は果たせていないように感じます。

利用者様のこころの変化を「それほど深刻ではない」と

自己判断することは禁物です。

ヘルパーの声掛けを工夫することで状態を良くすることも出来ます。

見落とさないようにポイントを押さえて支援して行きましょう

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

あなたは、デキる介護ヘルパーでしたか?

つい、決められている支援を「やらなくちゃ!」としっかりと目も合わさずサービスに入ってしまいがちですが、

先ずは健康観察から始めて下さいね。

あなたの勤める事業所で、「まずは目を合わせてからサービスに入る」と指導があったら、あなたは幸運です!

良い事業所だという証拠です!

私は現在、ハケンで訪問介護ヘルパーをしています。

ですが、以前は違っていました。「ブラック」と気付かずにある事業所で働いていました。コンプライアンスという言葉も知りませんでした。

そして、介護職にありがちな、「自分がいないとご利用者様が困る」という使命感を強く抱き、働き続けました。

そして、自分の生活が「仕事ばかり」になり、「もうこの仕事を続けたくない」と、思うようにまでなってしまったのでした。

あなたが、現在「辞めたい」と思っているのは、

あなた自身の責任ではなく、あなたの働く環境のせいかもしれません。

「ブラック施設」で働き続けるのは、「時間のムダ」です。

あなたが、いくら有能な介護士であって、管理職になって、意見を言える立場になっても、結局は、経営者側が変わらないのであれば、現状は、変わりません。

私はそのことに気付き、辞めたのです。

そして、一度介護職を離れましたが、再び働くことを選んだのは、「働き方を変えればいいのだ。」と気付いたからです。

あなたも、是非、自分の身体を壊さない為にも、時間を会社に理不尽に取り上げられない為にも、転職を考えて見て下さい。

私が、転職の際に成功できたのは、転職エージェントを利用したからです。自分では思いつかなかった、「派遣として働く」ことを教えて下さり、その他にも、私の悩みに寄り添い、解決するための、提案やアドバイスを頂きました。

ですので、困っているのであれば、あなたにも、利用して頂きたいと思います。

自分の作ったビジョンが間違っていないか知りたい時、キャリアプランを具体的にプランを描けなくなった時には、転職エージェントを利用してみることを、おすすめします。

情報収集だけでもしてみて下さいね。

さくら
さくら
悩みを解決して笑顔が多く明るい毎日を送れますよう応援しています!

最後まで、お読み頂きありがとうございました。

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<strong>さくら</strong>“></div><div class=さくら
こんにちは。さくらです!!

私は、ユニット型特別養護老人ホーム・デイサービス・訪問介護ヘルパ-の仕事をして、10年近く、介護職として、携わっていました。

ですが、激務のあまり、1度介護業界から離れることに。

その後「自分に合った働き方」を見つけ、「仕事に振り回される事なく」なおかつ、「自分や家族との時間」も手に入れ、充実した生活を送っています。

もしも、あなたが仕事をに振り回され、「もう介護の仕事はしたくない」と思っておられるようであれば、まずは、私のブログを読んで下さい。実は悩みは解決出来るのです。

あなたにとって、大切なこと、大切なものは何ですか?もしも、苦しい日が続いているのであれば、1度リセットされることをおすすめします。

なぜなら、たった1度の人生です。毎日、笑顔でいられることが大切です。自分の生活や働き方を見直してみてはいかがでしょうか?

知らないだけで、意外といろいろな、方法があるものです!

あなたにも、私のように、働きやすい職場を自分で選ぶ方法を知って、自分の時間・家族との時間を犠牲にせず、笑顔が多く、後悔のない人生を送って欲しいと願っています。

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